お茶で健康を!

アスナロ茶

有効成分“ジオキシポドフェロトキシン”で肝臓を保護、肝臓病を予防する

 

 アスナロは、本州から九州に分布するヒノキの一種で、「明日はなろう、ヒノキになろう」という言葉が有名です。
 アスナロは、ジオキシポドフェロトキシンという成分が、肝臓を保護する働きをし、昔から肝臓病の予防や肺炎、黄疸の治療に使われてきました。
 ほかにはフラボノイド類(ヒノキフラボン、ソテツフラボン)が含まれており、これが血液の流れをよくしたりさまざまな疾病の原因である活性酸素を除去する作用などが、あるといわれています。また、ヒノキに含まれるα-ピネンという成分により、ストレスをやわらげる作用もあります。

アスナロ茶関連ページ

クコ茶
健康に良いお茶をご紹介。お茶は日本人が昔から取ってきた安全な健康食品。健康茶を、症状別にうまく取ることで、健康維持になく立ちます。

口臭になたまめ茶


痔に良く、冷え性、むくみ、高血圧、便秘、にも良い

村田園万能茶


2520円が、1000円のお試しセット(送料無)

エスティモア



キャンドルブッシュ配合の
便秘解消ティー \480 (送料無)